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16年度事務事業評価の概要

1.評価対象事業

平成15年度に実施され、16年度にも予算化されている788事業。
(内部管理的事務等一部の対象外事業を除き、原則として区民にサービスを提供している予算単位のすべての事業を評価対象としました。なお、評価のしやすさの観点から、個々の事業の性質・内容等により、評価に適した評価単位に整理・統合しました。)

2.評価表作成期間

平成16年6月22日から7月9日

3.評価プロセス

担当課にて事務事業評価表を作成し評価をしました。

4.評価方法

必要性・達成度・効率性・協働性・利便性の視点に立った7項目について、A・B・Cの3段階の個別評価を行いました。

個別評価の結果を踏まえて、中・長期的視点から「今後の事業の方向性」としての総合評価(「拡充」「改善・効率化」「縮小」「休廃止」「改善余地なし」の中から選択)を行いました。

5.今年度取り組みたいこと

前年度どのような取り組みを行なったかについて記入しました。

6.「改革プラン」の作成

前年度の実績を踏まえ、より効果をあげるための取り組みについて記入する。

7.評価結果の公表

議会、区民に評価表を公表し、行政の説明責任を果たします。個々の評価表は、本ホームページの他、行政情報コーナー、中央図書館においても閲覧ができます。

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更新日:2015年2月25日