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豊島 新時代へ内容詳細

オープニング

新庁舎俯瞰

 

ナレーション

区政の歴史に残る2015年。

 

「成人式」写真

「未来遺産登録証伝達式・記念シンポジウム」写真

 

ナレーション

未来遺産雑司が谷。

 

「新庁舎」写真

「初登庁する高野区長」写真

 

ナレーション

新庁舎完成。

 

「新庁舎見学会」写真

「アートオリンピア2015」写真

 

ナレーション

アートオリンピア初開催。

 

「人口28万人目の区民に記念品を贈る高野区長」の写真

「庁舎ランチタイムコンサート」写真

 

ナレーション

人口28万人突破。

 

「戰後池袋-ヤミ市から自由文化都市へ-」ポスター

「池袋ハロウィンコスプレフェス2015」写真

 

ナレーション

戦後70年、ヤミ市の再検証。

 

「セーフスクール認証審査」写真

「防災サミットin豊島」写真

 

ナレーション

セーフスクール、ダブル認証。

そして、2016年、豊島 新時代へ。

 

メインタイトル

豊島 新時代へ

 

サブタイトル

新庁舎オープン

 

新庁舎外観

 

新庁舎開庁式テープカット

 

ナレーション

昨年5月7日、待望の新庁舎オープン。

 

新庁舎落成式

高野区長から隈研吾さんへ賞状授与

 

ナレーション

3月に行なわれた落成式と新庁舎見学会には約1万5千人が来場。

 

新庁舎見学会の様子

 

テロップ

新庁舎見学会

 

新庁舎内エレベーターを見上げる

 

総合窓口課窓口の様子

 

ナレーション

区民の皆さんにとっても、待ちに待った新庁舎の完成です。

市街地再開発事業と旧庁舎地の活用により、新たな負担をかけずに整備した、全国初のマンション一体型庁舎として、また、土日開庁、345日開かれた区役所として、多くの注目を集める新庁舎。

 

新庁舎外観

 

豊島の森の様子

 

ナレーション

武蔵野台地に位置する豊島区のかつての自然を再現した屋上庭園「豊島の森」には小川が流れ、子どもたちの様々なアイデアが活かされています。

 

テロップ

豊島の森

 

豊島の森で子どもたちが学習する様子

 

ナレーション

そして、この豊島の森で、子どもたちの環境教育がスタート。学校で育てたメダカを放流したり、カマキリを発見したり、全小中学校2,500名がこの森で学びました。

 

サブタイトル

安全・安心なまちづくりのさらなる進化

 

群衆行動解析システムイメージ

 

テロップ

群衆行動解析システム

 

ナレーション

新庁舎完成に合わせ、世界初の群集行動解析技術を用いた総合防災システムを導入。災害時の司令塔として、新庁舎は、区民の安全・安心を守ります。

 

防災サミットin豊島の様子

 

テロップ

防災サミットin豊島

 

ナレーション

そして、防災協定に基づく各自治体との連携も強化。あらゆる災害に対応できる体制づくりを進めています。

 

繁華街警備隊出陣式の様子

 

テロップ

繁華街警備隊

 

ナレーション

また、全国初の客引き対策条例を施行。区独自の屈強な繁華街警備隊が日々、悪質な客引きに目を光らせています。

 

繁華街警備隊パトロールの様子

 

国際セーフスクール現地認証審査(富士見台小学校)の様子

 

テロップ

インターナショナルセーフスクール富士見台小学校

 

ナレーション

朋有小学校の再認証に続き、富士見台小学校もインターナショナルセーフスクールの認証を取得。学校、地域の安全・安心づくりの輪も着実に広がっています。

 

サブタイトル

女性にやさしいまちづくり

 

としまF1会議の様子

 

テロップ

としまF1会議

 

ナレーション

23区で唯一「消滅可能性都市」と指摘され、その対策の柱として進めている「女性にやさしいまちづくり」。20代から30代の女性を中心とする「としまF1会議」から、様々な提案を受け、11事業を予算化。

 

子育てインフォメーションの様子

 

テロップ

子育てインフォメーション

 

ナレーション

その一つとして実現したのが、子育てナビゲーターが常駐する、新庁舎4階の「子育てインフォメーション」。

 

新庁舎外観

 

テロップ

消滅可能性都市から

持続発展都市へ

 

ナレーション

「消滅可能性都市」から「持続発展都市」へ。豊島区の挑戦は、さらに続きます。

 

サブタイトル

国際アート・カルチャー都市へ

 

池袋駅俯瞰

 

ナレーション

7月、池袋駅周辺地域が日本の国際競争力の強化を図る「特定都市再生緊急整備地域」に指定。

 

テロップ

特定都市再生緊急整備地域

 

ナレーション

つづく8月、国家戦略特区の東京圏区域に追加指定。

 

テロップ

国家戦略特区

 

新庁舎俯瞰

 

ナレーション

新庁舎整備を契機に大きく動き出した豊島区のまちづくり。今こそ、日本の推進力として、世界中の人や企業が集まる国際アート・カルチャー都市に変貌するビッグチャンス。

 

テロップ

第1の矢

平成26年10月国際アート・カルチャー都市プロデューサー

 

ナレーション

一昨年10月、日本のアート・カルチャーシーンを牽引する11人に国際アート・カルチャー都市プロデューサーを委嘱。

 

テロップ

第2の矢

平成27年11月国際アート・カルチャー都市懇話会

 

ナレーション

昨年11月には、2020東京オリンピック・パラリンピックを視野に入れ、国際アート・カルチャー都市の実現戦略を検討する懇話会を設置。

 

テロップ

第3の矢

平成28年1月国際アート・カルチャー特命大使

 

ナレーション

そして今年1月、区民・民間レベルでの活動を担う国際アート・カルチャー特命大使が始動。

3本の矢を結集し、「オールとしま」で都市構想を推進。

 

アート・カルチャー都市懇話会の様子

 

テロップ

アート・カルチャー都市懇話会

 

ナレーション

多様な文化を活かし、様々な出会いが生まれ、世界とつながる国際アート・カルチャー都市。まち全体が舞台の誰もが主役になれる劇場都市。

 

オフィス棟・新ホール棟・豊島区新区民センターイメージ

 

テロップ

国際アート・カルチャー都市をけん引する旧庁舎地周辺まちづくり

 

ナレーション

そのリーディングプロジェクトとして動き出した旧庁舎地周辺のまちづくり。

 

オフィス棟・新ホール棟・豊島区新区民センター 断面イメージ

 

中池袋公園から見たオフィス棟・新ホール棟・豊島区新区民センター イメージ

 

ナレーション

路上デッキでつながる、オフィス棟、新ホール棟、新区民センター、3つの建物が奏でるハーモニー

 

オフィス棟イメージ

 

ナレーション

明治通りの新たな顔となる、超高層オフィス棟

 

オフィス棟・新ホール棟・豊島区新区民センター イメージ

 

ナレーション

ビジネス、アート、カルチャー。

 

オフィス棟・新ホール棟・豊島区新区民センター 賑わいイメージ

 

ナレーション

様々な人が出会い、日々新たな文化を発信する国際都市。8つの劇場が生み出す圧倒的なにぎわい。2020年、池袋が東京の、そして日本の文化の中心になります。

 

アートオリンピア2015審査の様子

 

グリーン大通りオープンカフェの様子

 

ナレーション

豊島区が目指す国際アート・カルチャー都市。

 

フェスティバルFUKUSHIMA!の様子

 

ナレーション

それは、ジャンルを超えて多様な文化が共存する世界に例を見ない「文化融合都市」。

 

東京よさこいの様子

 

池袋ハロウィンコスプレフェス2015の様子

 

ナレーション

2016年、豊島、新時代の幕開けです。

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更新日:2017年3月1日