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持続発展都市を目指して

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YouTube「持続発展都市を目指して」(外部サイトへリンク)

内容

 2014年、豊島区は消滅可能性都市とされた後も、今まで継続してきたものに加えて数々の挑戦を行いました。そして、その成果が現れ始めています。待機児童ゼロを一年前倒しで達成し、日経DUALの「共働き子育てしやすい街ランキング2017」総合1位に豊島区が選ばれました。女性にやさしいまちづくりを前進させ、区内企業とパートナーシップ協定を進めました。豊島区は公民連携も進めます。としまパブリックトイレプロジェクトでは地域で活躍する若手アーティストによる壁画アート・ラッピングアートで公園トイレのイメージを一新します。

 庁舎一体型のとしまエコミューゼタウンは「日本都市計画学会賞」と「BCS賞」を受賞しました。2020年夏にグランドオープンする庁舎跡地エリアの愛称は「Hareza池袋」に決定しました。新区民センターは多言語に対応するインフォメーションセンターと国内最大級の女性パブリックトイレを完備します。街の中心となる4つの公園も変わります。南池袋公園に続き、池袋西口公園、中池袋公園、造幣局跡地の防災公園を整備し、まちのにぎわいを電気バスにより回遊します。

 さらにセーフコミュニティの再認証、路上障害物に対しての新しい条例、東京アニメアワードフェスティバルや「Japan Content Showcase」、マンガの原点「トキワ荘」を忠実に再現する「マンガの聖地としまミュージアム」、池袋地区で初開催となるラ・フォル・ジュルネTOKYO2018。そしてこの盛り上がりを2019年開催の「東アジア文化都市」に繋げていきます。

「持続発展都市を目指して」内容詳細

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更新日:2018年3月19日