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身近な社会を支える地方税をゆるキャラがPR

地方税納税促進キャンペーン

報道発表日:平成24年11月13日
問い合わせ:税務課 電話03-3981-4610

本日、池袋駅地下通路において「税を考える週間(11月11日から17日)」関連行事のひとつとして、暮らしに身近な地方税の納税をよびかけるキャンペーンが行なわれた。
これは、豊島都税事務所、豊島区、豊島納税貯蓄組合連合会が合同で実施したもの。池袋駅の地下通路において、固定資産税・都市計画税や特別区民税・都民税など地方税について、期限内納税や口座振替利用の促進などを広くPRすることが狙い。
豊島区税務課の担当者は「口座振替のお申し込みは簡単なので、是非利用していただきたい。」と呼びかけた。
キャンペーンには、都税事務所、区役所税務課職員、納税貯蓄組合員の計15名ほか、東京都主税局のイメージキャラクター「タックス・タクちゃん」と豊島区の広報キャラクター「としま ななまる」の着ぐるみも登場した。最近の全国的なゆるキャラブームもあってか、親子連れを中心に大人気。握手をしたり、写真撮影するほのぼのした雰囲気の中で納税PRが行なわれた。

日時

平成24年11月13日(火曜日)午後2時~2時30分

場所

池袋駅地下・東武ホープセンター(西池袋1-1-30)

主催

豊島都税事務所、豊島区、豊島納税貯蓄組合連合会

写真

PR活動1

PR活動2

PR活動3

としま ななまるとタックス・タクちゃん

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更新日:2015年2月25日