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7人の赤ちゃんに27万人目の区民として記念品を贈呈

そのうちの一人に高野区長が訪問

報道発表日:平成25年4月11日

問い合わせ:区民課 電話 03-3981-4709

今月5日、豊島区の人口が24年ぶりに27万人(住民基本台帳人口・外国人含む)を突破した。これを記念して、区は5日に出生届を提出された7人の赤ちゃんに記念品を贈ることを決定した。
本日、高野之夫区長がそのうちの一人、豊島区目白在住の中澤壮(なかざわ たけし)さんの二男・隆晟(りゅうせい)ちゃんを訪問し記念品を贈った。
高野区長は「お誕生おめでとうございます。27万人目の区民として歴史に残りますね。子どもたちにとっても魅力ある誇りを持ってもらえるまちづくりに取り組んでいきます。」とお祝いの言葉を添えて記念品を贈呈した。
記念品を受け取った中澤夫妻は「元気に生まれてきてくれてうれしく思います。人口が減っている中、豊島区で27万人目の区民という節目に生まれた子ですので、区や日本を背負ってくれるよう成長してほしいです。」と感謝の言葉を述べた。
なお、ほかの6人の赤ちゃんたちについては、職員の訪問または送付により記念品が贈られる。

赤ちゃんを抱く高野区長(一番左)

中澤さん夫妻をお祝いに伺った高野区長(一番左)

記念品を贈る高野区長(一番左)

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更新日:2015年2月25日