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ゆるキャラたちが社会を支える税をPR

池袋駅地下で、納税キャンペーン

報道発表日:平成25年11月14日
問い合わせ:税務課 電話03-3981-1376

本日、池袋駅地下通路において「税を考える週間(11月11日から17日)」関連行事のひとつとして、納税キャンペーンが行なわれた。
これは、豊島都税事務所、豊島税務署、豊島区、豊島納税貯蓄組合連合会の4団体が合同で実施したもの。池袋駅の地下通路において、税の役割や適正・公平な課税と徴収の実現に向けて、期限内納税や口座振替利用の促進などを広くPRすることが狙い。
納税キャンペーンには、参加団体の職員など約20名のほかに、ゆるキャラたちも登場。都主税局のイメージキャラクター「タックス・タクちゃん」、電子申告を推進する国税のキャラクター「イータ君」、区広報課イメージイメージキャラクター「としま ななまる」の3キャラが一緒に納税をアピールした。最近の全国的なゆるキャラブームもあってか、親子連れを中心に大人気。握手をしたり、写真撮影するほのぼのした雰囲気の中で納税PRが行なわれた。
区税務課の担当者は「ゆるキャらと一緒に納税をアピールすることで、税を身近に感じて、税への理解が深まる機会になってくれればうれしい。ぜひ、期限内納税にご協力をお願いします」と語っていた。

日時

平成25年11月14日(木曜日)午後2時から2時30分

場所

池袋駅地下・東武ホープセンター(西池袋1-1-30)

主催

豊島都税事務所、豊島税務署、豊島区、豊島納税貯蓄組合連合会

ゆるキャラたちも納税キャンペーンに参加

子どもたちに人気のゆるキャラたち(右から「としま ななまる」「イータ君」「タックス・タクちゃん」)

記念撮影をする人たちも

ベビーカーの親子にもPR

お問い合わせ

更新日:2015年2月25日