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秋田・能代市立中学生が豊島区を訪問

区内の中学生との交流や、豊島区の文化と歴史を体感

報道発表日:平成28年7月27日

8月1日(月曜日)から3日(水曜日)の3日間、秋田県能代市立中学生(2年生)14人が豊島区を訪問し、様々な見学・体験や交流を行う。能代市の中学生14人は、1日から3日間、豊島区に滞在し、国の重要文化財に指定された雑司ヶ谷鬼子母神堂周辺の見学や豊島区立の中学生との交流を行う。2日目(2日)の午前9時から豊島区議会議場において区内中学生とともに「生徒会交流会」を行う。午後には、立教大学(異文化コミュニケーション学部主催)で行われるEnglish Campに参加し、同学部の日本人学生や留学生と、自己紹介をはじめ、互いの文化交流を英語で行う予定。

豊島区と能代市は、平成25年1月に教育連携の協定を締結。教員、生徒が相互に訪問し合う交流を通じて、互いのよさを学び、教育の充実を図っている。生徒の交流は、能代市立中学生の豊島区訪問とともに、秋には豊島区立の中学生が能代市で「いなか体験」を行い、地元の農家の方や中学生らと交流を深めている。今後も相互訪問を通じてお互いの地域への理解を深める取組を進めていく。

  • 日時:平成28年8月1日(月曜日)~3日(水曜日)
  • 場所:豊島区役所、立教大学、雑司ケ谷周辺

写真(昨年の様子)

昨年の様子(真性寺))

昨年の様子(交流会)

この報道発表に関するお問い合わせ

教育部 指導課
電話:03-3981-1146

 

 

 

 

 

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更新日:2016年7月27日