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池袋駅の案内サイン共通化に向けた実験を実施

報道発表日:平成29年11月10日

豊島区では、現在、各事業者独自のルールに基づき作成し設置している池袋駅地下通路の案内サインについて、池袋ターミナル案内サインガイドラインに基づき共通化の整備を検討しています。今回、11月16日に実施予定の帰宅困難者対策訓練に合わせ、下記のとおり案内サインの共通化実験を実施します。池袋駅の地下通路でサイン整備の共通化を図るのは、JR東日本、東武鉄道、西武鉄道、東京メトロ、東武百貨店、池袋ショッピングパークの6事業者で、現段階での対象基数は約350基です。
今回のサイン掲出実験では、JR東日本、東武鉄道、東京メトロ、池袋ショッピングパークの4事業者の協力により実施します。

目的

東京オリンピック・パラリンピックに向け、平成30年~31年度に設置を予定している案内サインの共通化整備に先駆けて、現地にて共通化デザイン案を掲出し、視認性を確認する。

期間

平成29年11月12日(日曜日)から11月18日(土曜日)

内容

池袋駅地下通路にある、天吊りサインの8カ所に、共通化デザイン案を掲示する。また、構内案内図案を1カ所掲示する。

場所

池袋駅西口 プリズムガーデン付近
池袋ショッピングパーク レンガ通り内

実施場所

実験の実施場所

この報道発表に関するお問い合わせ

交通・基盤担当課
電話:4566-2636

 

 

 

 

 

 

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更新日:2017年11月10日