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「環境に優しい低炭素型 低速電気バス(スローモビリティ)の池袋副都心導入に向けた試乗会」を開催

報道発表日:平成30年7月23日

豊島区は、東アジア文化都市、オリンピック・パラリンピックを見据え、来街者や交通弱者にやさしく環境に配慮した電気バスによる新たな移動システムを平成31年(2019)秋に導入する。本システムは、単なる移動手段ではなく、区の魅力を引き上げる装置として整備するものである。池袋駅周辺においては、4つの公園を基本とした回遊ルートを運行し、他の地域においても本車両を活用してまちの価値を上げる事業を積極的に展開する。
区では、この運行開始に先立ち、多くの皆さんに本システムの良さを知ってもらうため、また、多くの皆さんのアイデアを生かしたシステムとするため、導入予定車両とほぼ同じ電気バスの試乗会を下記のとおり実施する。
当日は、「国際アートカルチャー特命大使」の幹事や顧問などが乗車する。また、15時30分からは、豊島区長と東京都知事小池百合子氏が乗車する。

開催日時

平成30年7月27日(金曜日) 午後1時~4時50分

試乗ルート

池袋駅東口周辺

乗降場所

豊島区役所西側車寄せ

乗降予定車両

株式会社シンクトゥギャザー製「eCOM-82」

この報道発表に関するお問い合わせ

都市計画課 電話03-4566-2635

 

 

 

 

 

 

 

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更新日:2018年7月25日