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2.通知カード・マイナンバーカード(個人番号カード)に関する手続きについて

「通知カード」

「通知カード」をまだ受け取っていないかたへ

通知カードをまだ受け取っていないかたは、以下リンク先を確認してください。

「通知カード」について

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通知カードは、紙製のカードで、券面に氏名・住所・生年月日・性別・マイナンバーが記載されます。

「通知カード」を確実に受け取っていただくために

マイナンバーは、今後、社会保障・税の分野で必要となります。確実に受け取っていただくために、以下の2つを確認してください。

  • ご自宅に表札をだしていないかたは、できるだけ出してください。
  • 日中、不在のかたは、郵便局から不在票が届いていないか確認してください届いていた場合は、郵便局へお問合せいただき、通知カードを受け取ってください。

「通知カード」がお手元に届いたかたは

  • お手元に届きましたら、以下の3つが入っているか確かめてください。
  1. マイナンバーが記載された「通知カード」および「個人番号カード」の交付申請書
  2. 返信用封筒
  3. 説明用パンフレット

※送封物の詳細は、「マイナンバーカード総合サイト「3送付物の内容」(新しいウィンドウで開きます)」をご確認ください。

  • 通知カードは紛失しないよう、大切に取り扱ってください。
  • マイナンバーをみだりに他人に知らせないようにしてください。

※通知カードは全ての方に送られますが、顔写真が入っていませんので、本人確認のときには、別途顔写真が入った証明書などが必要になります。

※様式の出展:総務省ホームページ(http://www.soumu.go.jp/kojinbango_card/02.html

「通知カード」に関する手続きについて(記載事項変更、再交付、番号変更、紛失、返納)

以下のページより確認してください。

マイナンバーカード(個人番号カード)

平成28年6月27日から7月21日頃までに、マイナンバーカード(個人番号カード)の申請をされたかたへ

上記に該当すると思われる場合は、恐れ入りますが、以下リンク先より詳細をご確認ください。

マイナンバーカード(個人番号カード)の申請から交付までの目安

マイナンバーカード(個人番号カード)は、全国の自治体から委任を受けた地方公共団体情報システム機構(J-LIS)が作成し、順次、自治体へ送付されます。
その後、お渡し準備ができたかたへ豊島区役所より「個人番号カード交付通知書」を「転送不要」の封書で住民票の住所へ送付します。

皆さまが申請をしてから、豊島区へマイナンバーカード(個人番号カード)が届く時期の目安は、「マイナンバーカード総合サイト(交付申請書の受領時期と市区町村に発送のために郵便局に差し出す時期)(新しいウィンドウで開きます)」よりご確認いただけます。
ただし、J-LISより豊島区にマイナンバ―カード(個人番号カード)が届いてから「個人番号カード交付通知書」を発送するまでにはさらにお時間をいただきます。マイナンバーカード(個人番号カード)を円滑に交付できるよう事前準備が必要となるためです。ご了承ください。

豊島区では、以下のとおりマイナンバーカード(個人番号カード)交付計画を定め、可能な限り早く区民の皆さまへ個人番号カードを交付できるよう日々準備作業を行っています。

※申請してから2か月経過しても交付通知書が届かない方はお問い合わせください。

マイナンバーカード(個人番号カード)受取りの際は、ご予約をお願いします

「個人番号カード交付通知書」が届きましたら、受取日時をご予約の上、指定の窓口へ来庁してください
個人番号カード受取りに関する詳細は、以下リンク先をご確認ください。

マイナンバーカード(個人番号カード)の受け取りはお早めに

「個人番号カード交付通知書」が届いた方は、通知書記載の期限内にご予約のうえ、本人が指定の窓口へ来庁してください。マイナンバーカードの交付期間は、交付通知書が届いた日より約3か月です。通知書記載の期限が過ぎると、予約が不可になります。

 通知書記載の期限が過ぎても基本的にはマイナンバーカードの交付は可能ですが、予約不可のため窓口での待ち時間が長くなることが予想されます。また、期限を大幅に過ぎると交付不可となる場合がございます。期限内の受け取りにご協力ください。

全国的なシステムの不具合により、ご予約をいただいた場合でも、当日交付できない場合がありますので、ご了承ください。

マイナンバーカード(個人番号カード)について

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マイナンバーカード(個人番号カード)は、プラスチック製のカードで、表面に氏名・住所・生年月日・性別・本人の顔写真、裏面にマイナンバーが記載されます。

マイナンバーカード(個人番号カード)は、本人確認のための身分証明書として利用できるほか、e-Tax(国税電子申告・納税システム)の電子申請、コンビニでの住民票などの証明書の取得に利用できます。
※コンビニでの証明書の交付は平成28年4月から開始しました。

申請方法

マイナンバーが通知された後に、市区町村に申請すると、平成28年1月以降、マイナンバーカード(個人番号カード)の交付を受けることができます。マイナンバーカード(個人番号カード)の申請方法は次の4つです。

  • 郵送で申請
    マイナンバーカード(個人番号カード)の申請書と返信用封筒が通知カードと一緒に郵送されますので、申請書に本人の顔写真を貼り、返信用封筒に入れて郵便ポストへ
  • パソコンで申請
    デジタルカメラで顔写真を撮影し、パソコンに保存。交付申請用のWEBサイトにアクセスし、画面にしたがって必要事項を入力、顔写真を添付して送信。
  • スマートフォンで申請
    スマートフォンで顔写真を撮影し、交付申請書のQRコードを読み込み申請用WEBサイトにアクセス。画面にしたがって必要事項を入力の上、顔写真を添付し送信。
  • 証明用写真機で申請
    タッチパネルから「個人番号カード申請」を選択し、撮影用のお金を入れて、交付申請書のQRコードをバーコードリーダーにかざす。画面の案内にしたがって、必要事項を入力し、顔写真を撮影して送信。

受け取り方法

マイナンバーカード(個人番号カード)の交付準備が整うと区から交付通知書が送られてきます。交付通知書が届きましたら、予約システムにてご来庁の予約をお願いします。交付通知書に記載の「必要な物」をお持ちの上、ご本人が市区町村の窓口へお越しください。

予約システムのご利用方法等については、以下リンク先をご確認ください。

※様式の出展:総務省ホームページ(http://www.soumu.go.jp/kojinbango_card/03.html

「マイナンバーカード(個人番号カード)」に関する手続きについて(記載事項変更、再交付、番号変更、紛失、返納、交付取りやめ、暗証番号変更・再設定、ロック解除)

以下のページより確認してください。

本人確認

正確なマイナンバーを把握するため、成りすまし犯罪等を防止するために、次のような場面で本人確認が行われます。

  • 個人番号カードの受け取り
  • 行政手続の書類へのマイナンバーの記載
  • 勤務先・保険会社・証券会社などへのマイナンバーの提出

※本人確認の実施方法は、内閣官房作成の「本人確認の措置(新しいウィンドウで開きます)」に関する資料をご確認ください。

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更新日:2016年10月12日