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郷土資料館【第3回収蔵資料展】関連講座~郷土資料講座・ある菓子商の歴史を読む―歴史的空間再現の試み―~

郷土資料館では第3回収蔵資料展『「書く」ということ』関連講座として、「郷土資料講座・ある菓子商の歴史を読む―歴史的空間再現の試み―」を開催いたします。(事前申込みが必要です。詳細は申込み方法をご確認ください。)

実施日

3月16日(土曜日)

実施時間

午後2時から3時30分

場所

としま産業振興プラザ3階・研修室2(西池袋2-37-4)
※郷土資料館と同じ建物です。

交通アクセス

JR・地下鉄・私鉄各線「池袋」駅西口から徒歩7分

内容

今回の収蔵資料展では「書く」をテーマに、日記や覚え書など様々な種類の記録された資料を展示しています。郷土資料に書かれたことからは、単なる事実だけではなく、様々な諸相を読み解くことができます。
本講演では、このような郷土資料における様々な「書く」ということと関わるものを題材に、歴史的空間再現について、実例を踏まえながら講師から学びます。

講師

鈴木靖氏(新宿区立漱石山房記念館館長)

定員

40名(応募者多数の場合は抽選)

費用

無料

申込み方法

往復はがきに住所・氏名・年齢・電話番号・受講希望講座名を明記の上、豊島区西池袋2-37-4としま産業振興プラザ7階・郷土資料館「郷土資料」講座担当まで3月1日(金曜日)必着でお送りください。(1通につき1名まで)

申込み先名

〒171-0021豊島区西池袋2-37-4としま産業振興プラザ7階
豊島区立郷土資料館「郷土資料」講座担当

更新日:2019年2月1日