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新資源回収

事業の概要・沿革

豊島区では、他区に先駆け、7品目9分別による「資源分別回収パイロットプラン事業」に取り組み、ごみ減量と資源の有効活用を進めてきました。

平成14年度より、8品目12分別の資源を回収する「新パイロットプラン事業」を区内全域で開始し、平成15年度から区民の皆様の要望に応え、資源品目「ペットボトル」・「牛乳パック」をそれまでの月2回から毎週回収に切り替えました。

現在では、「新資源回収事業」として、資源回収数を倍増し、ごみ減量・リサイクル推進の強化を基本とした事業を、平成20年10月より行なっています。

実施事業

新資源回収事業

区民が日常的に使用しているごみの集積所を利用し、8品目12分別の資源を毎週回収する事業を行なっています。

回収品目:新聞、雑誌、段ボール、厚紙製の箱、包装紙、牛乳パック、古布、びん、かん、ペットボトル、トレー、プラスチック容器(ボトルタイプ)

関連情報

東京二十三区清掃一部事務組合のホームページへ(新しいウィンドウで開きます)

更新日:2019年3月26日