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平成30年7月豪雨に伴う介護保険の取り扱いについて

この度の平成30年7月豪雨にによって被害を受けられた方に、深くお見舞い申し上げます。

被災者の方や事業者の方向けに、情報が入り次第、随時ホームページを更新していきます。

各事業者におかれましては適切な対応をお願いします。

厚生労働省ホームページ

平成30年7月豪雨に関する国からの通知等につきましては、以下のリンクを参照ください。

平成30年7月豪雨について(新しいウィンドウで開きます)

被災者の方は被保険者証等がなくても介護サービスが受けられます

この度の平成30年7月豪雨の被害により被災地に住民票を置く方で介護の被保険者証及び負担割合証(以下「被保険者証等」という。)を消失あるいは家屋に残したまま避難した方については、氏名・住所・生年月日・負担割合を申し立てることにより、被保険者証等を提示したときと同じように介護サービスを受けられることになります。

次のとおり厚生労働省より通知が出されています。

平成30年台風及び前線等に伴う大雨による被災者に係る被保険者証の提示等について(PDF:60KB)

 

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更新日:2018年7月19日