ホーム > 子育て・教育 > 子育て > 放課後事業 > 子どもスキップ > 子どもスキップの利用について

ここから本文です。

子どもスキップの利用について

子どもスキップとは

子どもスキップとは小学校施設を活用して、全児童を対象とする育成事業と学童クラブを総合的に展開する事業です。

学校の教室、校庭、体育館などを活用し、小学1年生から6年生までの児童を対象として自主的な参加のもとに遊びを通して子どもたちが交流を広げる事業です。

概要など詳しくは下記をご覧ください。

子どもスキップについて

利用案内

子どもスキップは子どもたちが自主的に活動する場です。

ここでは1年生から6年生までの一般利用(学童クラブに登録していない児童)の子どもスキップ利用内容を説明しています。

対象児童

豊島区在住または豊島区立小学校に在籍している小学生で、

子どもスキップに利用届出している者

所在地 施設一覧

利用時間

授業のある日:放課後から午後6時まで(土曜日は午後5時まで)

授業のない日:朝9時から午後6時まで(土曜日は午後5時まで)

利用料

無料

利用届出

所定の届出用紙に保護者が記入をして、利用を希望する子どもスキップにご提出ください。

区内在住のかたは複数の子どもスキップに登録が可能です。(学童クラブは一施設のみ)

休業日 日曜日・祝日・年末年始(12月29日から1月3日)
帰宅時間等 自主的な利用ですので、保護者の責任で利用時間などを管理してください。
送迎 不要
お弁当 長期休業期間などには、保護者の判断により弁当や水筒を持参可能です。
間食 持参不可
持ち物 上履き(持ち物は各自で責任を持ってください。)
その他

一度帰宅してから利用ができます。

学校帰りに直接利用することもできます。(集団下校の日はご利用できません。)

利用についてご不明な点はお問い合わせください。

「子どもスキップ」のよくある質問にお答えします。

おしらせ

  • 届出事項に変更がある場合は、必ず「子どもスキップ利用届確認書」を提出してください。(毎年、年度末に確認させていただきます。)
  • 区立小学校在学のお子さんの直接利用後の帰宅路は、災害共済給付の対象となります。
    (子どもスキップ施設内では、全ての児童が特別区自治体総合賠償責任保険の対応となります。)
  • 放課後子ども教室のお知らせは各小学校で配布になります。教室の内容については、子どもスキップで配布されているお知らせをご覧下さい。(各子どもスキップのホームページでも見ることができます。)

お問い合わせ

更新日:2018年12月1日