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保育参観週間

10月10日から12日は、保育参観週間でした。普段から保育参観は可能ですが、3日間で、延べ93名の保護者の方が参加してくださいました。10日は、早稲田大学人間科学学術院の吉村先生をお招きし、保護者や幼児に、正しい靴の履き方を教えていただきました。11日は、幼児クラスは栄養集会に参加し、食べ物と身体の関係の話を栄養士から聞きました。

足にフィットする靴の履き方を聞いています 足にフィットする靴の履き方を、吉村先生にお話してもらいました。正しい靴の履き方を身につけると、動き

やすくて安全です。そして何より「気持ちがいい!」と感じます。

 

 

 

 

 

靴のかかとを足に密着させ、両手を使ってしっかりとマジックテープを締めます。しっかり閉めると、真ん中だったリボンの位置が、こんなにずれました。かかとをしっかりホールドしているので、ひっぱても脱げません。

マジックテープを閉めるとリボンの位置が変わりました

両手を使って靴を履くとしっかりと締まるよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 食べ物は、健康な体づくりのに関わる3つの働きがあることを教えてもらいました。この日の給食では、「ご飯は、からだを動かす食べ物だよね」等の声があちらこちらから聞かれました。いつもより、食べ残しも少なかったようです。

食べ物と身体の関係の話

栄養集会の様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1歳児クラスの保護者は変装して参観しました1歳児クラスでは、子どもたちが動揺しないよう保護者の方に、エプロン、マスク、三角巾やメガネをつけて「お兄さん先生、お姉さん先生」になって参加していただきました。

 

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更新日:2018年10月12日