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豊島区景観形成ガイドライン公共空間編

「豊島区景観計画」の公共空間に対する景観形成基準をポイントと取組みイメージなどで解説しています。

公共空間の計画・設計にあたって活用してください。

豊島区景観形成ガイドライン公共空間編(令和元年9月策定)

表紙・目次(PDF:369KB)

第1章:はじめに(PDF:1,830KB)

1.豊島区景観形成ガイドライン公共空間編の位置づけと役割

2.ガイドラインの対象となる公共施設・公共空間

3.ガイドラインの構成と使い方

4.豊島区が目指す景観まちづくり

第2章:基本事項(PDF:3,369KB)

1.公共施設等の景観まちづくりにおける役割

2.公共施設等の景観まちづくりの基本的な考え方

3.公共施設等の景観まちづくり方針

第3章:方針の実現に向けた取組

1.企画・構想・調整段階(PDF:1,025KB)

方針1:地域の景観資源や特性を尊重する

方針2:施設のまちづくりにおける役割を把握する

方針3:地域住民や企業、関連する部署

2.計画・設計段階(PDF:3,123KB)

方針4:景観の「地」と「図」の関係を意識する

方針5:地域や周辺の公共施設等とのかかわりに配慮する

方針6:施設の利用者や地域の目線に立ち、快適な公共空間づくりに配慮する

方針7:安全性や機能性と景観を両立する

方針8:夜間も安全に楽しめる景観づくりに配慮する

方針9:時間の経過に配慮する

3.管理・活用段階(PDF:1,179KB)

方針10:地域と施設のかかわりに配慮し、積極的な活用を進める

方針11:設計意図を継承し、適切な維持管理を行う

方針12:地域に親しまれる景観を残しながら、歴史や地域性を継承する

第4章景観デザインの参考集

1.要素別(PDF:3,126KB)

2.色彩(PDF:755KB)

第5章推進方策(PDF:1,104KB)

参考資料

1.景観計画における色彩の基準(PDF:1,681KB)

2.景観条例に基づく手続き(PDF:1,697KB)

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更新日:2020年2月6日