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豊島区の中学校生徒が能代市を訪問しました

平成28年11月4日(金曜日)から11月6日(日曜日)に豊島区立中学校生徒が豊島区と教育連携協定を結んでいる能代市を訪問し、いなか体験・交流事業を行いました。この事業は、能代市の特徴を生かしたプログラムを体験するとともに、能代市の中学校生徒との交流を通じて互いに理解を深めることを目的として行われています。

いなか体験・交流の様子

対面式

齊藤滋宣市長からご挨拶いただきました。

28能代対面式

農作業体験

受け入れ先の農家で農作業や朝食・夕食作りなどを行いました。

28能代農作業

28能代交流

 

 

また、特産の白神ネギの収穫を通して地元の中学生との交流も深めることができました。

 

28能代ネギ収穫

 

「バスケの街 能代」体験

「バスケの街 能代」で両区市の中学生30人が4班に分かれ、フリースローで対決するなどして交流しました。

28能代バスケ

この後は、能代工業高等学校の練習を見学しました。

「木都 能代」体験

国登録有形文化財の旧料亭「金勇」をガイドの方の案内で見学しました。

28能代木

 

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更新日:2016年11月21日