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新型コロナウイルスへの対応に伴う就労系福祉サービスの在宅利用の取り扱いについて

  東京都では、1月7日に緊急事態宣言が発出されたところですが、障害福祉サービス等事業所が提供する各種サービスの内、就労系サービスにつきましては
「新型コロナウイルスの対応に伴う就労継続支援事業の取り扱い等について(第6報)」(令和2年6月19日付け)、「新型コロナウイルスへの対応に伴う
就労系福祉サービスの在宅利用の取り扱いについて」(令和2年6月25日付け)のとおり対応いたします。
 在宅でのサービス提供を希望される事業者は、下記のとおり関係書類の提出をお願いいたします。

在宅利用の対象者

 【参考1】の2確認事項により「在宅でのサービス利用を希望する者であって、在宅でのサービス利用による支援効果が認められると区が判断した者」と
 なっているため、サービス提供前に当課に対象者・支援期間等を協議し了承を得た者であること。

 ※【参考1】新型コロナウイルスへの対応に伴う在宅でのサービス利用に係る取扱いについて(PDF:119KB)

提出書類

  東京都へ提出された運営規定の「変更届出書」の写し(収受印有)

  ※これから提出される事業者については、都が収受した日以降 の在宅でのサービス提供分より対応します。
  ※実績報告書の備考欄等に「在宅支援」と記載すること。

提出先

  障害福祉課 障害サービス給付グループ

提出方法

  メール・FAX・郵送のいずれか

  • メールアドレス:A0015600@city.toshima.lg.jp
  • FAX:03-3981-4303
  • 郵送:郵便番号171-8422
       豊島区南池袋2-45-1
       豊島区障害福祉課障害サービス給付グループ

 

提出期限

  在宅でのサービス提供開始月の翌月10日

お問い合わせ

更新日:2021年1月29日