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文化マップ 地域に広がる多様な文化

 あうるすぽっと(舞台芸術交流センター)

「あうるすぽっと」は、豊島区が舞台芸術の創造・発信・育成の場として開設した301席の劇場を中心とした施設です。

愛称の「あうるすぽっと」は、豊島区、池袋と縁の深い梟(ふくろう)の英語名(owl)に逢い集うという意味を重ね、舞台芸術を中心に人と文化が集い出会う場所(spot)という意味をこめて名づけられました。

「演劇の街・池袋」の新たな拠点として活力ある地域社会の形成を目指しています。

あうるすぽっと(舞台芸術交流センター)

 

 熊谷守一美術館

熊谷守一美術館は、「池袋モンパルナス」を代表する芸術家熊谷守一が97歳で亡くなるまで45年間住み続け、創作活動を行なった旧宅跡に次女の榧(かや)氏により個人美術館として開設されました。

2007年11月、榧氏より守一作品153点の寄贈と将来における美術館の寄贈の申し出を受け、区立美術館として新たに開設しました。

熊谷守一美術館

 にしすがも創造舎

旧朝日中学校施設(西巣鴨4-9-1)を転用し、地域再生計画に基づく文化創造・発信の新たな拠点として、「にしすがも創造舎」を平成16年8月にオープンしました。豊島区との協働事業として、2つのNPO法人に運営を委ねています。

演劇等の稽古場運営のほか、音楽・ダンス・アート等、さまざまなワークショップや地域交流事業を活発に展開しています。

平成17・18年度は文化庁の「文化芸術による創造のまち支援事業」及び「文化体験プログラム」を活用し、多彩な講座、ワークショップ、シンポジウム等を開催しました。

さらに平成18年9月には、舞台芸術の資料室「舞台芸術アーカイブ」もオープンしました。

にしすがも創造舎

更新日:2015年2月25日