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区内に転入したときは(転入届)

更新日 平成26年11月4日

区内に転入したときは

 他の市区町村から引っ越してきたかた、海外から転入したかたは、住み始めてから14日以内に転入届を提出してください(正当な理由がなく14日をこえたときは、簡易裁判所から過料に処せられることがあります【住民基本台帳法第53条】)。引っ越しが終わっていない場合は手続できません。国内での引っ越しの場合、前住所地から発行された転出証明書が必要です。日本国籍のかたの海外からの引っ越しの場合は、下記「届出に必要なもの」をご確認ください。

 住民基本台帳カードをお持ちのかた(同時に転入する同じ世帯に、一人でもお持ちのかたがいる場合を含む)は、転入届の特例が適用されます。
下記のページにて手続きの確認をしてください。

 また、住民基本台帳カードをお持ちのかたで転出証明書を使って転入されたかたは、住民基本台帳カードの継続利用の手続きが必要です。本ページの方法で転入手続きをした後に下記のリンク先の方法で継続利用の手続きを行なってください。

 外国籍のかたで住所を変更したときは、在留カード等及び特別永住者証明書に住所の記載が必要です。住所を定めた日から90日以内に新しい住所の記載がされない場合、在留資格を取り消されることがあります。(入管法)転入届・転居届・転出届などの届出が正当な理由なく14日を超えた場合は、簡易裁判所から過料に処されることがあります。(住民基本台帳法)新しく住所を定めた日から14日以内に届出がない場合は20万円以下の罰金に処されることがあります。(入管法・入管特例法)

 

受付窓口

転入届は、区役所本庁舎1階区民課・東部区民事務所・西部区民事務所で手続きできます。
各窓口の場所は、以下のページをご覧ください。

受付時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時まで(祝日・年末年始を除く)
※ただし、月曜日、水曜日は午後7時まで(夜間窓口)
休日窓口(第1日曜日、第3日曜日、第2土曜日、第4土曜日)実施日の午前10時から午後4時まで

(注釈)
休日・夜間窓口をご利用のかたは以下の点にご注意ください。
・東西区民事務所は休日・夜間窓口を実施していません。
・休日・夜間窓口では一部取り扱えない業務があります。必ず事前に以下のページをご確認ください。

届出に必要なもの

  1. 本人または豊島区で同じ世帯になるかたが手続きするとき
    • 窓口に来たかたの本人確認書類(運転免許証、健康保険証、日本国旅券など)
    • 以前に住んでいた市区町村から発行された転出証明書                        
      (注釈)日本国籍のかたが海外から転入するときは、転入者全員の日本国旅券(入国印が確認できるもの)・戸籍謄本・戸籍の附票
      (注釈)転入日が届出日より1年以上遡る場合は、その日から現在まで住んでいたことが確認できる資料(アパートの賃貸借契約書等)
    • 外国籍のかたは、転入するかた全員の在留カード等及び特別永住者証明書          
      (注釈)必要な場合は外国旅券や、続柄の証明(結婚証明書や出生証明書、戸籍記載事項など)とその日本語訳  
  2. 上記以外のかたが代理で手続するとき
    • 本人からの委任状
    • 窓口に来たかたの本人確認書類(運転免許証、健康保険証、日本国旅券など)
    • 外国籍のかたは、転入するかた全員の在留カード等及び特別永住者証明書           
      (注釈)必要な場合は外国旅券や、続柄の証明(結婚証明書や出生証明書、戸籍記載事項など)とその日本語訳
    • 法定代理人の場合(本人が15歳未満または成年後見人)は、法定代理人であることを証明するもの

 

注意事項

 東京都外から転入する後期高齢者医療加入のかたは、負担区分証明書をお持ちください。
 前住所で各種手当・医療証等の手続きをされていた場合は、別途手続がありますので関連書類をお持ちください。

このページに関するお問い合わせ

区民部 区民課 住民記録グループ
電話:03-3981-4782 ファクス:03-5954-8907
区民部 区民課 外国人住民グループ
電話:03-3981-4783 ファクス:03-5954-8907
Eメールでの問い合わせは専用フォームをご利用ください。

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