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2019東アジア文化都市 国内候補都市決定

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YouTube「2019東アジア文化都市 国内候補都市決定」(外部サイトへリンク)(新しいウィンドウで開きます)

内容

 本番組は豊島区広報番組「としま情報スクエア」2017/18年の年末年始特別番組として放送されたもので、2019年東アジア文化都市に都内で初となる国内候補都市として、なぜ豊島区が選ばれたのかを紹介したものである。

「伝統・文化と新たな息吹が融合する文化の風薫るまち」を基本方針に文化をまちづくりの中核に据え、豊島区は日本有数の文化を重視した自治体へと変貌を遂げた。その象徴が2015年に掲げた豊島区国際アート・カルチャー都市構想である。この構想を担う1300名を超えるアト・カル特命大使の存在は、豊島区が2019年東アジア文化都市国内候補都市に選ばれる際にも大きな強みとなった。

 豊島区は東アジア文化都市という国家的プロジェクトを、池袋演劇祭やフェスティバルトーキョーなどの「舞台芸術」、古くはマンガ家たちが集まったトキワ荘から近年は乙女ロードなどアニメ関連のコンテンツや池袋コスプレフェス、Japan Content Showcaseといったイベントが集まる「マンガ・アニメ」、大田楽 いけぶくろ絵巻や東京よさこいなどの「祭事・芸能」の3本柱で効果的に盛り上げる。

 2019年に文化と芸術を中心に東アジア文化都市で街を盛り上げて、その勢いを2020年の東京オリンピック・パラリンピックに繋げていく。

 近年オリンピック・パラリンピックに伴う文化プログラムも増え、「スポーツの祭典」だけでなく、「文化の祭典」としても注目されている。豊島区は2019年の東アジア文化都市の開幕から、2020年の「文化の祭典」の幕開けを先導していく。

「2019東アジア文化都市 国内候補都市決定」内容詳細

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更新日:2018年11月19日