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堂畝紘子 写真展「生きて、繋いで~被爆三世家族写真~」開催

報道発表日:平成30年10月11日

10月13日(土曜日)から31日(水曜日)までみらい館大明ブックカフェ(池袋3-30-8)で堂畝紘子 写真展「生きて、繋いで~被爆三世家族写真~」が開催される。
原爆投下から72年が経過し、ヒロシマ・ナガサキでは被爆者高齢化とそれに伴い被爆体験をどう継承していくかが課題とされている。堂畝(どううね)氏は被爆体験の継承を考えるきっかけ作りの為、ヒロシマ・ナガサキの被爆者の孫世代を中心に撮影している写真家。今年5月に汐留のメディアタワーで行った展示が話題になりマスコミでも紹介され、日本各地で写真展を開催。被爆地に限らず、日本全体でこれからの世界を考えるためのきっかけのひとつにしていただきたい写真展だ。

今回は、豊島区若者支援事業の一環として開催。風化しつつある歴史的事実を10代から30代の若者に感じてもらうと同時に若い写真家の活動を支援する写真展である。堂畝氏は開催初日10月13日(土曜日)に来場。

日時

10月13日(土曜日)から31日(水曜日)

月~木:午後4時~8時
土日祝:午後1時~6時
ただし10月27日(土曜日)・28日(日曜日)は午前10時30分~午後4時30分
金曜日は休み

場所

みらい館大明ブックカフェ(池袋3-30-8)

主催

豊島区・NPO 法人いけぶくろ大明

写真

家族写真

堂畝氏の作品

詳細

この報道発表に関するお問い合わせ

みらい館大明

電話:03-3986-7186

 

 

 

 

 

 

お問い合わせ

更新日:2018年10月16日