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Hareza池袋の劇場でネーミングライツ募集

Hareza池袋の劇場でネーミングライツ募集

平成31年3月5日

豊島区は今年11月に開館予定の「豊島区立芸術文化劇場」でネーミングライツパートナーを募集する。
「豊島区立芸術文化劇場」は、区が旧庁舎跡地に建設予定の複合施設「Hareza(ハレザ)池袋」の8つの劇場のうちのひとつ。「Hareza(ハレザ)池袋」の中央に位置する新ホール棟の2~8階で座席数は1,300席を予定。総額83.9憶円をかけ建設する。
開館から2020年9月までのこけら落としシリーズでは、すでに12月3日から宝塚歌劇団の公演が決まっており、演劇に限らずミュージカルや伝統芸能など幅広いジャンルでの利用を見込んでいる。
区はネーミングライツパートナーを募集することで、財源確保に加え劇場の魅力と知名度向上を狙う。優先交渉権者は本年3月中に決定の見込。

1.ネーミングライツ契約の概要

(1)契約期間

10年(2019年5月1日から2029年3月31日)から

(2)契約金額(ネーミングライツ料)

5,000万円/年(消費税及び地方消費税込)から

2.施設の概要

(1)所在地

豊島区東池袋1-19-1

(2)座席数

1,300席

この報道発表に関するお問い合わせ

劇場運営担当課長

電話:03-3981-1193

 

 

 

 

 

 

 

 

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更新日:2019年3月6日