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平成31年度国民健康保険料納入通知書を6月13日に送付します

改元がありましたが、平成31年(2019年)4月分から令和2年(2020年)3月分まで「平成31年度国民健康保険料」として通知します。

通知書や納付書は元号を訂正せず、そのままご利用ください。

 

平成30年分の総所得金額等をもとに国民健康保険料を決定します。

6月期から翌年3月期までの年10回で納めていただきます。

口座振替利用者以外の方には全納分および6・7・8月期分の納付書を同封します。納付は期限内にお願いします。9・10・11月期分は9月上旬、12・1・2・3月期分は12月上旬に送付する予定です。

保険料決定の注意点

1.平成31年12日以降に他の区市町村から転入されたかた

2.総所得金額等が未決定のかた

1・2ともに、今回は均等割額だけで計算した保険料で通知します。総所得金額等がわかり次第、保険料が変更となるかたには、保険料の変更通知を送付します。

3.保険料決定前に国民健康保険をやめたかた(社会保険などに加入・豊島区外へ転出・死亡など)

国民健康保険をやめた月の前月分までの保険料を通知します。

世帯の一部の方が国民健康保険をやめた場合は、その方の加入期間の保険料を含めて10回に分けて通知します。

★納付は口座振替が原則です。この機会に口座振替をぜひお申し込みください。

 

国民健康保険料の年金からの天引き(特別徴収)について

年金からの天引き(特別徴収)対象になった場合、世帯主の年金から世帯全員分の保険料を徴収します。

対象世帯…次の1~4すべてを満たす世帯。

1.世帯主が国民健康保険に加入していて、65歳以上75歳未満

2.国民健康保険の加入者全員が65歳以上

3.介護保険料を年金から徴収されている

4.介護保険料と国民健康保険料の合計が年金受給額の2分の1を超えない

(注)1~4に該当する世帯でも、次の(ア)または(イ)に該当する場合は年金からの天引き(特別徴収)の対象外となります。

(ア)国民健康保険料を口座振替により納付している世帯

(イ)平成31年度中に、世帯主が75歳になる世帯

保険料天引き(特別徴収)の注意点

  • 平成30年度から年金からの天引き(特別徴収)になっている世帯…4・6・8月期は、2月と同額を徴収します。今回お知らせする年額保険料から4・6・8月期分を徴収した残りを10・12・2期月で調整します。
  • 平成31年度より新たに対象になる世帯…6~9月期は納付書でお支払いいただき、10・12・2月期が年金からの天引き(特別徴収)になります。

(注)口座振替の申請、または、平成31年度の年間保険料を一括納付した場合は、年金からの天引き(特別徴収)が止まります。期限がありますので、詳しくはお問い合わせください。

 

保険料の決定、特別徴収に関すること・・・資格・保険料グループ電話4566―2377

口座振替の申込みに関すること・・・口座担当電話3981―1468

 

お問い合わせ

更新日:2019年6月11日