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映像文化普及・映像教育事業

映像文化普及・映像教育事業とは

2016年度より、豊島区内の小中学生を対象に、主体的・実践的な映像制作を実施しています。

国際アート・カルチャー都市構想を推進する一環として、子ども達の映像文化に対する理解促進や、情報社会において求められるメディア・リテラシーの習得を促すとともに、豊島区内の取材、撮影をとおして地域の魅力を再発見し、まちづくりの担い手として貢献できる子どもたちの育成を支援することを目的としています。

 

2017年度は下記のとおり実施しました。

■制作グループ:池袋小学校・南池袋小学校・富士見台小学校・目白小学校

        中高生センタージャンプ東池袋・中高生センタージャンプ長崎

        うち各2~7人でグループを編成 計6グループ 

■期間:平成29年7月~10月

■映像制作協力:大正大学

     https://www.tais.ac.jp/faculty/department/media_production/(新しいウィンドウで開きます)

       一般社団法人 リテラシー・ラボ 

     http://www.literacy-lab.org/(新しいウィンドウで開きます)    

■「子どもたちへの映像文化普及・映像教育事業作品集」としてDVD化

■作品は「第二回 日本子ども映画コンクール」に出品

     「日本子ども映画コンクール」の詳細は下記リンク先をご覧ください。

     日本こども映画コンクール(新しいウィンドウで開きます) 

 

■2017年度 小学校グル―プ上映会 大正大学にて 1

 

 

■2017年度 中高生センタージャンプグル―プ上映会 ジャンプ長崎にて

 

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■2017年度 制作様子

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■2016年度の実績についてはこちらをご覧ください。(PDF:447KB)

 

 

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更新日:2017年12月19日