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郷土資料館【第3回収蔵資料展】関連講座~春から始める書画鑑賞~

郷土資料館【平成30年度第3回収蔵資料展『「書く」ということ』】関連講座として、昨年開館した鈴木信太郎記念館の座敷で、「鈴木信太郎記念館開館1周年記念コラボ・春から始める書画鑑賞」を開催します。

*終了しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

鈴木信太郎記念館・座敷

鈴木信太郎記念館・座敷棟内観

実施日

3月10日(日曜日)

実施時間

午後2時から3時30分

場所

豊島区立鈴木信太郎記念館(東池袋5-52-3)

交通アクセス

東京メトロ丸ノ内線「新大塚駅」徒歩約3分、JR山手線「大塚駅」南口より徒歩8分、都電荒川線「大塚駅前」停留場より徒歩8分
※駐車場・駐輪場はございません。公共機関をご利用ください。

内容

鈴木信太郎記念館の座敷棟は明治時代に建てられ、最近では少なくなった数寄屋風の床の間の和室があります。本講座では、普段資料を展示していない床の間に掛軸を掛け、書画を鑑賞する上での基礎知識やみどころのポイントなどを講師から学びます。
※本講座は座布団での聴講となります。椅子での聴講を希望される方は郷土資料館(【TEL】3980-2351)までお問い合わせください。

講師

岩間眞知子氏(元東京国立博物館特別研究員・日本医史学会代議員)

定員

20名

費用

無料

申込み先名

豊島区立郷土資料館「書画鑑賞」講座担当

申込み先電話番号

03-3980-2351

更新日:2019年3月12日