ホーム > イベントカレンダー > 予告【企画展】暗がりから池袋を覗く~ミステリ作家が見た風景~

ここから本文です。

予告【企画展】暗がりから池袋を覗く~ミステリ作家が見た風景~

郷土資料館では8月3日(土曜日)から9月14日(土曜日)まで、2019年度企画展「暗がりから池袋を覗く~ミステリ作家が見た風景~」を開催します。

実施日

2019年8月3日(土曜日)から9月14日(土曜日)まで
休館日:毎週月曜日、第3日曜日、祝日

実施時間

午前9時~午後4時30分

場所

豊島区立郷土資料館(西池袋2-37-4・としま産業振興プラザ7階)

交通アクセス

JR地下鉄私鉄各線「池袋」駅西口から徒歩7分

内容

今回の企画展では、江戸川乱歩をはじめ、大下宇陀児、泡坂妻夫、飛鳥高などの自筆原稿やスクラップブック、愛用品などを展示しながら、乱歩以前の風景と、乱歩以後の風景が混沌と共存するまちの変遷と、作家たちの言葉に焦点をあて、戦前から戦後にかけての池袋・雑司が谷の風景を探っていきます。
今年の夏は、ミステリ作家の言葉に浸りながら、池袋のまちを覗いてみませんか?

費用

無料

更新日:2019年6月11日