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ホーム > 暮らし・地域 > ごみ・リサイクル > 熱中症予防のため、ごみ収集作業時にマスクを外すことがあります

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熱中症予防のため、ごみ収集作業時にマスクを外すことがあります

環境省及び厚生労働省では、高温や多湿といった環境下でのマスク着用は熱中症の危険性が高くなるおそれがあるため、屋外で人と十分な距離(2メートル以上)が確保できる場合にはマスクを外すよう呼びかけています。

ごみ収集作業は長時間にわたって屋外で重い物を手早く運び続ける負荷の強い身体活動であり、熱中症の危険性が特に高い業務と考えられることから、収集作業員は十分な距離が確保できる場合は熱中症予防対策としてマスクを外して作業を行うことがあります。

このことについてご理解をお願いするとともに、収集作業員にお声掛けをいただく際は十分な距離を確保くださいますようご協力をお願いいたします。

これからもごみ収集業務を安定的に継続できるよう努めてまいりますので、ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。

【参考】環境省・厚生労働省「熱中症予防行動リーフレット」(PDF:1,124KB)

お問い合わせ

豊島清掃事務所管理グループ

電話番号:03-3984-9681

更新日:2022年6月8日