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造幣局地区

造幣局地区街づくり

造幣局東京支局敷地(豊島区東池袋4-42)は、支局の移転に伴い大規模な土地利用転換が見込まれます。当該敷地は、面積約3.2haの広さを持ち、西側には池袋副都心、東側には木造住宅密集地域が隣接しています。その特性を活かし、災害に強く文化と賑わいを創出する活力ある街をつくるため、造幣局地区街づくり計画を策定しました。計画策定に当たっては、学識経験者、地元代表等からなる検討委員会を設置し検討を行いました。

造幣局地区街づくり計画(PDF:5,529KB)

(仮称)造幣局地区防災公園基本計画

造幣局地区街づくり計画案において位置づけられた公園の役割や機能、また、上位計画をふまえた公園整備の基本的な考え方を、(仮称)造幣局地区防災公園基本計画で示しました。

(仮称)造幣局地区防災公園基本計画(PDF:1,903KB)

(仮称)造幣局地区防災公園区民ワークショップ

防災公園の基本的なプランをまとめるに当たり、様々な視点からご意見をいただくため、区民の方や関係する方々とワークショップを開催しております。

「造幣局地区におけるまちづくりに係る基本協定書」の締結について

平成27年4月7日、豊島区、独立行政法人造幣局及び独立行政法人都市再生機構は、「造幣局地区におけるまちづくりに係る基本協定書」を締結しました。
本協定書は、造幣局東京支局の移転に伴う跡地のまちづくりについて、豊島区が平成26年10月に策定した造幣局地区街づくり計画に沿った良好なまちづくりの推進を図ることを目的として、造幣局地区におけるまちづくりに係る基本的な事項を定めています。
今後は、本協定書に基づき、三者が協力して当該まちづくりの推進を図ってまいります。

「造幣局地区におけるまちづくりに係る基本協定書」の締結について(PDF:119KB)

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更新日:2016年11月28日