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雑司が谷旧宣教師館【利用案内・地図】

利用案内

開館時間

午前9時から午後4時30分

休館日

毎週月曜日(祝日の場合は開館、その翌日は休館)、第3日曜日、祝日の翌日、年末年始

入館料

無料

解説

解説をご希望の方は、事前にお申し込みをお願いいたします。当日のお申し込みの場合、ご希望にそえない場合がございます。

団体見学

10人以上の団体もしくは学校の授業の一環としてのご見学の場合は、見学申請書(下記参照)をご提出ください(当日可)。但し20人を超える場合は事前のお申し込みをお願いいたします。(来館もしくはFAX申請)

当館は東京都指定文化財です。建物保存のため、館内見学の人数を制限させて頂く場合がございます。ご理解とご協力をお願いいたします。

雑司が谷旧宣教師館、見学申請書(PDF:97KB)
10人以上の団体もしくは学校の授業の一環としてのご見学の場合は、見学申請書をご提出ください。

写真・動画撮影

雑司が谷旧宣教師館は、1907(明治40)年に建築された歴史的建造物で、東京都指定有形文化財(建造物)「旧マッケーレブ邸(雑司が谷旧宣教師館)」として保存・活用がはかられています。建築当初の部材が今なお使用されており、床・建具・手すりなどが傷つきやすいことから、職員一同細心の注意をはらい日々の業務を行っています。最近、写真・動画撮影を希望する来館者が増えたこともあり、改めて当館の撮影について下記のとおりお願いするものです。

1.建物内部での撮影の際は下記のとおりお願いします。

  • 破損・転落等の危険を伴いますので、窓ガラスやドア、手すりや壁面などに寄りかかるのはおやめください。
  • 展示物や解説板、調度品類を動かす行為はおやめください。
  • ストロボ・三脚類やレフ板等の撮影機材を使用せず、他のお客様のご迷惑にならないように撮影を行ってください。

2.商用、私的な撮影を問わず、場所を占有する可能性があるポートレート(モデル)撮影はご遠慮ください。

3.来館記念の(集合)写真は、原則として屋外での撮影をお願いします。

4.商用での撮影をご希望の場合や、SNSへの投稿をご希望の際は、別棟の事務室までお越しいただき、職員へご相談ください。

5.建造物や展示品、その他施設の管理に支障が及ぶ行為、公共の場に相応しくないポーズやアングルでの撮影、また他のお客様のご迷惑となる行為を行っていると判断した場合は、撮影を中止していただきます。あらかじめご了承ください。

お願い

  • 館内での三脚およびイーゼル類のご利用はご遠慮ください。
  • 館内での飲食はできませんが、庭園内は可能です。ごみはお持ち帰り願います。
  • 身体障害者補助犬以外の動物を伴って敷地内に入るのは、ご遠慮ください。
  • 車・バイク用の駐車スペースはありません。障害をお持ちの方は事前にご相談ください。

所在地

〒171-0032、東京都豊島区雑司が谷1丁目25番5号

電話

03-3985-4081

交通案内

  • 地下鉄有楽町線、東池袋駅下車、徒歩10分
  • 地下鉄有楽町線、護国寺駅下車、徒歩10分
  • 地下鉄副都心線、雑司が谷駅下車、徒歩10分
  • 都電荒川線、雑司ヶ谷駅下車、徒歩7分
  • 都電荒川線、鬼子母神前駅下車、徒歩10分
  • 都営バス、雑司ヶ谷霊園入口下車、徒歩7分

旧宣教師館地図

雑司が谷旧宣教師館【休館日】

1月の休館日

1~4日、6日、14日、19日、20日、27日

2月の休館日

3日、10日、12日、16日、17日、25日

3月の休館日

2日、9日、15日、16日、21日、23日、30日

豊島区立郷土資料館(本館)の利用案内

鈴木信太郎記念館(分館)の利用案内

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更新日:2020年1月16日