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スプレー缶、カセットボンベ、ライターはなるべく使い切って出しましょう

スプレー缶、カセットボンベ、ライターなどは可燃性の高いガスが使用されています。中身が残ったままごみに出すと、ごみ収集車や処理施設の火災の原因となりたいへん危険です。

可能な範囲で使い切り、ガスが出ないことを確認して、「金属・陶器・ガラスごみ」の日にお出しください。

※参考 収集曜日一覧(PDF:259KB)

中身を使いきれない場合

中身を使い切れない場合でもご自分で穴を空けると、爆発の可能性があり大変危険です。

決して穴は空けず、他のごみとは別の袋に入れ、袋に「キケン」と書いてお出しください。

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更新日:2018年12月22日