ホーム > 健康・福祉 > 障害者福祉 > 豊島区手話言語の普及及び障害者の多様な意思疎通の促進に関する条例

ここから本文です。

豊島区手話言語の普及及び障害者の多様な意思疎通の促進に関する条例

豊島区手話言語の普及及び障害者の多様な意思疎通の促進に関する条例を制定しました~共に支え合い、安心して暮らすことのできる社会を目指して~

豊島区では、手話が言語であることの理解を広め、障害のある人もない人も

お互いに理解し合うための多様な意思疎通手段を使えるよう、進めていく条例ができました。

平成30年12月10日制定

平成31年4月1日施行

1、基本理念

(1)手話は長い間大切に使われてきたことばです。そのことを大事に、手話に対する理解を広めていきます。

(2)障害のある人もない人も、お互いに理解し合うために、いろいろな意思疎通手段を使えるよう進めていきます。

2、施策の推進のための協議

施策を的確に推進するため、豊島区障害者権利擁護協議会に協議を求めるものとする。

3、関係資料

〇条例本文

条例本文(通常版)(PDF:87KB)

条例本文(テキスト版)(テキスト:8KB)

〇わかりやすい版リーフレット

わかりやすい版(通常版)(PDF:2,633KB)

わかりやすい版(テキスト版)(テキスト:3KB)

 

wakari

 

 

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

更新日:2019年7月8日