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立教通り整備事業

立教通りの再整備について

 立教通りは、池袋二又交番前交差点から山手通りを結ぶ約800mの区道です。立教通りの東側は歩行者交通量に対して歩道幅員が十分確保されておらず、混雑時には歩行者が車道にはみ出すなど危険な状態です。また、立教通りに接する立教学院は避難場所に指定されておりますが、無電柱化が進んでおらず、防災上の課題があります。

 現在、立教通り周辺の幹線道路(西池袋通り・みたけ通り)整備により、自動車交通量が大きく低減しています。さらに、池袋西口公園の改修や再開発等、周辺のまちづくりの進展に伴い立教通りを取り巻く環境にも大きな変化が生じています。

 この機会を捉え、立教通りに接する町会や周辺の商店会等で構成された立教通り整備推進協議会において、無電柱化や歩道拡幅などによる自動車から歩行者を優先した道路づくりや、周辺の景観や環境を生かした道路づくりの検討を行っております。

立教通り案内図

西池袋まちづくりニュース

  立教通り整備推進協議会で検討やアンケート結果などについて、まちづくりニュースとして周辺にお住いの方々にお知らせしています。

 

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更新日:2019年8月26日