ページID:54668
更新日:2026年1月21日
ここから本文です。
マインドフルネスの考え(自分の感情や状況を受け容れ、ありのままの自分を観察する手法)に基づいたレッスンを行います。
ストレス発散方法が見つけられていない方、日々の忙しさに疲弊している方にオススメです。
~マインドフルネスとは~
今この瞬間に意識を向け、ありのままの自分を見つめることを指します。
私たちは、将来を見据え、頭の中でさまざまな考えを巡らせています。
しかし、これを絶え間なく続けていると、だんだん心も体も疲れてきます。
マインドフルネスは、体や心を整えるために行うセルフケアの手法の一つです。
マインドフルネスを続けると、不安解消や睡眠改善、集中力向上などが期待できます。
事前申込
2026年2月28日(土曜日)
午前10時から午前12時
男女平等推進センター(エポック10)研修室2
(としま産業振興プラザ(IKE・Biz)3階)
池袋駅西口(徒歩7分)または、
メトロポリタン口(徒歩6分)へ
↓
駅を背に、ななめ左方向にあるメトロポリタンホテル
の横を歩き、ホテルの反対側へ。
↓
池袋防災館や池袋消防署が見えます。
消防署の隣の建物がとしま産業振興プラザ(IKE・Biz)です。
3階に、お越しください。
マインドフルネスの考え(自分の感情や状況を受け容れ、ありのままの自分を観察する手法)に基づいたレッスンを行う。
関屋裕希さん
東京大学大学院医学系研究科デジタルメンタルヘルス講座特任研究員
専門は産業精神保健であり、ポジティブ心理学、組織心理学、認知行動療法等の知見を活用して、ワーク・エンゲイジメントを含む働く人のメンタルヘルス向上のため、研究活動と現場での実践活動を行っている。
早稲田大学文学部心理学専攻卒業、筑波大学大学院人間総合科学研究科発達臨床心理学分野博士課程修了後、2012年より現所属にて勤務。
著書に『感情の問題地図』、『モチベーションの問題地図』(技術評論社)他
テーマに関心がある方
24名
無料
【主催】豊島区男女平等推進センター(エポック10)
満席のため、受付を終了しました。
電話番号:03-5952-9501