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更新日:2026年2月12日

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ウォーカブルなまちづくり

~人が主役の誰もが居心地が良く歩きたくなるまち~

 

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これまでの取組み

 令和4年1月17日、池袋の将来都市像である「人」が主役のウォーカブルなまちづくりについて記者会見を開きました。

 池袋駅を基点として東西の歩行者空間をシンボルストリートでつなぎ、回遊性を飛躍的に高めるダンベル型の

 まちづくり構想について説明を行いました。

 

 「人」が主役なウォーカブルなまちづくりを、区民の皆様や事業者の方々に分かりやすく伝えるため、

 令和5年3月に「いけぶくろウォーカブルCONCEPT BOOK」を策定しました。

 誰もが歩きやすい(歩きたくなる)まちなかの形成に向けて、官民一体となって取り組んでまいります。

取組み

  • 池袋東西ウォーカブル社会実験

 令和5年3月21日、池袋東西のシンボルストリートであるグリーン大通りとアゼリア通りを交通規制して、

 ウォーカブルの体験イベントが開催されました。

 普段、歩行者が立ち入ることの出来ない車道を活用しながら各種演目を行い、住民や来街者の方々に

 ウォーカブルな空間を体験してもらいました。

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  • IKEBUKURO LIVING LOOP(池袋リビングループ)

 池袋駅東口のグリーン大通りを中心に、居心地の良い歩きたくなるまちの実現を目指して、

 IKEBUKURO LIVING LOOP(池袋リビングループ)を開催しております。

 「まちなかリビングのある日常」を体験しに、ぜひお越しください。

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○令和7年度のイベントはすべて終了しました。

○詳細は以下のリンクをご確認ください。

 IKEBUKURO LIVING LOOPホームページ(新しいウィンドウで開きます)

 IKEBUKURO LIVING LOOP公式Instagram(新しいウィンドウで開きます)

公民連携の取組

  • 池袋エリアプラットフォーム

 地域主体・民間主導で池袋のまちを育て、価値を共創していくための協働・連絡体制である

 池袋エリアプラットフォームと共に、公民連携でまちづくりを進めています。

 詳細は池袋エリアプラットフォームホームページ(新しいウィンドウで開きます)をご覧ください。

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 関連リンク

 

 


 

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