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ブランディング戦略(平成28年4月~現在) 

Hareza池袋がオープンしました(令和元年11月)

hareza

Hareza池袋がついにオープンを迎え、11/1にオープニングセレモニー、11/2・3には記念イベントとして池袋アニメタウンフェスティバルが行われました。

イベント当日は、大勢の来場者で盛り上がり、にぎわい創出及び文化発信拠点としての役割を十分に発揮しました。

2020年7月のグランドオープンでは、さらなるビッグイベントを予定しています。どうぞ楽しみにお待ちください。

Hareza池袋オープニングセレモニーの様子(ZIP:33,460KB)

■Hareza池袋ポータルサイトが開設されました(サイトはこちら) 

東京建物 Brillia HALL(豊島区立芸術文化劇場)の竣工内覧会を行いました(令和元年5月)

東京建物BrilliaHALL   

5/24に行われた東京建物 Brillia HALL(豊島区立芸術文化劇場)の竣工内覧会にはおよそ6,000名の方が来場され、国際アート・カルチャー都市のシンボル

施設である「Hareza池袋」のポテンシャルが如何なく発揮されました。

2019年11月オープン、2020年7月グランドオープンに向けて、今後更なる発展を遂げる「Hareza池袋」をどうぞご期待ください。

竣工内覧会の様子(ZIP:29,052KB)

竣工内覧会パンフレット(PDF:8,521KB)

【竣工内覧会パンフレットについて】

○当日配布したパンフレットに以下のとおり誤りがございましたので、修正したデータを掲載しております。大変ご迷惑をおかけいたしました。

※修正箇所はこちらになります。

○著作権・管理者に無断でこれらを転載、二次使用、再配布、有線・無線送信する行為、またはこれに類する行為を禁止します。特に写真作品につきましては

画像データへの直接リンクなどの形式も含め、一切の無断転載・二次使用を禁止します。 

「Hareza 池袋」GUIDEBOOKが完成しました(平成30年7月)

Hareza池袋表紙

国際アート・カルチャー都市のシンボルとなる「Hareza池袋」の魅力を多くの方々にPRしていくため、Hareza池袋GUIDEBOOKを作成しました。

芸術文化劇場等、としま区民センターは2019年11月オープン、「Hareza池袋」は2020年7月グランドオープンを予定しています。

Hareza池袋GUDEBOOK平成30年7月発行全体版(PDF:10,816KB)

Hareza池袋GUIDEBOOK表紙・裏表紙(PDF:3,401KB)

【Hareza池袋GUIDEBOOKについて】

著作権・管理者に無断でこれらを転載、二次使用、再配布、有線・無線送信する行為、またはこれに類する行為を禁止します。特に写真作品につきましては、画像データへの直接リンクなどの形式も含め、一切の無断転載・二次使用を禁止します。

「Hareza 池袋」のエリアロゴが決定しました(平成30年3月)

「Hareza 池袋」エリアロゴについて、アンケートの結果を参考に「Hareza 池袋」エリアロゴ審査委員会(委員長 隈研吾氏)の審査等を経て、以下のとおり決定しました。

アンケート総数は11,693票となり、ご協力いただきました皆様には厚く御礼申し上げます。

決定したエリアロゴ

           Harezaロゴ

※今後の使用にあたってはガイドラインを作成し、様々なバリエーション等について、規定します。

選定プロセス

1.アンケート結果及び審査委員会等による選定 

(1)アンケート   平成30年2月1日(木)~ 平成30年2月28日(水)  

(2)審査委員会   平成30年3月16日(金)

(3)最終決定    平成30年3月22日(木)

■詳細についてはこちらをご覧ください。

2.「Hareza 池袋」エリアロゴ審査委員会構成員(敬称略)

区分

氏名

国際アート・カルチャー都市との関わり

委員長

隈 研吾

都市政策顧問

国際アート・カルチャー都市懇話会特別顧問

委員

前田 三郎

国際アート・カルチャー都市チーフプロデューサー

委員

横澤 大輔

国際アート・カルチャー都市プロデューサー

委員

鈴木 美潮

国際アート・カルチャー都市プロデューサー

委員

里中 満智子

国際アート・カルチャー都市懇話会特別顧問

委員

中村 梅彌

国際アート・カルチャー都市懇話会委員

委員

齊木 勝好

国際アート・カルチャー特命大使代表幹事

 ※庁舎跡地エリアネーミング審査委員会と同様の構成員

エリアロゴ制作デザイナー

 エリアロゴデザイナー デザイナー経歴

庁舎跡地エリアの愛称が決定しました(平成29年3月)

庁舎跡地エリアの愛称について公募を行い、5,000件を超える応募作品の中から、庁舎跡地エリアネーミング審査委員会(委員長 隈研吾氏)の審査等を経て、以下のとおり決定しました。

決定した愛称(最優秀賞)

         ハレザ      由来   

コンセプトストーリー

愛称の対象エリア

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入賞作品(優秀賞)

優秀賞

子ども部門入賞作品

最優秀賞

こども最優秀賞

■優秀賞

kodomo

※子ども部門の審査では商標登録の確認を行っていません。
※子ども部門入賞作品に関するお問い合わせについては教育部指導課へお願いします。

愛称の応募件数

 応募件数

庁舎跡地エリアの愛称を募集します(平成29年1月)

応募を終了しました。

選考結果の発表は、平成29年春頃を予定しています。

たくさんのご応募ありがとうございました。

豊島区ホームページ(庁舎跡地エリアの愛称を募集)

応募用特設ホームページ(新しいウィンドウで開きます)

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更新日:2019年12月20日