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池袋ターミナル案内サインガイドライン(平成30年5月改定)

案内サインガイドラインは、誰にとってもわかりやすく、利用しやすい池袋ターミナル空間を実現するため、施設の管理区分を超えた案内誘導システムの共通化の指針を示すものです。池袋駅では、平成30年5月の池袋駅周辺地域再生委員会において「池袋ターミナル案内サインガイドライン」を一部更新しました。今後も、よりわかりやすく、利用しやすい池袋ターミナル空間の実現のために、必要な見直しを行うとともに、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、初めて池袋駅を訪れる観光客にもわかりやすい案内誘導サインの整備を促進していきます。

 

検討経緯

池袋駅周辺地域再生委員会の下部組織である池袋駅空間WGにおいて、案内サインの共通化に関する検討を行いました。平成28年12月には、サイン共通化検討に関するパブリックコメント制度に基づき、ご意見をいただきました。その後、池袋駅空間WG、基盤検討部会で調整を図り、平成29年5月に、「池袋ターミナル案内サインガイドライン」を取りまとめ、平成30年5月の第7回再生委員会において、一部更新致しました。


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お問い合わせ

都市整備部交通・基盤担当課長

更新日:2018年6月14日