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更新日:2026年4月16日

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東池袋四丁目35番地区

東池袋四丁目35番地区まちづくり

計画地であるC街区(東池袋四丁目35番地区)は、細街路が多く、老朽化した木造の建築物が密集しており、かつ十分な公共施設が整備されておらず、その土地利用の状況から、防災特定機能が確保されない密集市街地の中にあり、防災面や住環境において様々な問題を抱えています。計画地には未接道で個別再建が困難な老朽建築物が存在するので、都市基盤の整備と土地の合理的かつ健全な利用を前提に、建築物の不燃化・共同化により地域の安全性、防災性の向上を図るとともに、従前居住者が住み続けられる住環境の保全を図るための検討しています。

 

【区域図】

区域図

【活動履歴】

  • 令和8年1月_概要説明会実施
  • 令和7年8月_東池袋35番地区防災街区整備事業準備組合設立
  • 令和7年2月~7月_参加権利者と事業参加者検討会
  • 令和6年_防災街区整備事業への事業方式の変更
  • 平成30年6月~令和6年9月_周辺住民と意見交換会
  • 平成29年_地権者と公益財団法人東京都都市づくり公社で等価交換基本協定書の締結

 

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