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空き家を地域貢献に活用するとは

地域貢献活動とは具体的には何ですか?  

地域貢献活動には様々ありますが、主な地域貢献活動の例は以下の通りです。
(1)多世代交流が生まれる地域に開かれたコミュニティカフェ
(2)子育てママたちを支援するふれあい・交流スペース
(3)高齢者の健康サポートやコミュニティデイサービス
(4)放課後児童の居場所づくりや学習支援・こども食堂
(5)多言語交流の輪が広がる集いや憩いの場
(6)そのほか、地域の活性化や暮らしやすいまちづくりなどに資する公益的活動

(問い合わせ)住宅課施策推進グループ
(電話番号)03-3981-2655

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空き家を地域貢献に活用するにはどこに相談すればいいですか?  

豊島区役所本庁舎6階にある住宅課にお越しください。空き家活用専門員が相談をお受けします。

(住所)豊島区南池袋2-45-1

(問い合わせ)住宅課施策推進グループ
(電話番号)03-3981-2655

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同時に他の不動産屋に募集をかけてもいいですか?  

もちろん結構です。ただし、契約が決まった場合には、速やかに住宅課までお知らせください。

(問い合わせ)住宅課施策推進グループ
(電話番号)03-3981-2655

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リフォーム費用はだれが負担しますか?  

貸主、借主の双方の話し合いで決めます。一方が全額負担することもあれば、費用の一部ずつを負担することもあります。補助金が出る場合には、協議のうえ、負担割合に応じて案分することが多いようです。

(問い合わせ)住宅課施策推進グループ
(電話番号)03-3981-2655

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家賃はいくらくらいですか?  

床面積や築年数、立地条件などによって、近隣の賃貸物件を参考に決まります。一般に、賃貸市場に出る前には、相応の修繕などを行っていますので、空き家でそうした修繕を行っていない状態では、やや安めの賃料となることが多いようです。

(問い合わせ)住宅課施策推進グループ
(電話番号)03-3981-2655

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空き家を地域貢献に活用した場合も、税金は同じですか?  

住宅からその他の用途に用途変更した場合、土地の固定資産税と都市計画税が高くなる場合があります。詳しくは、豊島税務署(03-3984-2171代表)にご相談ください。

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お問い合わせ

住宅課空き家対策グループ

電話番号:03-3981-2655

更新日:2022年2月24日