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衆議院小選挙区の区割り変更について(2017年7月より)

平成29年7月16日に公職選挙法が改正され、衆議院選挙の小選挙区の区割りが変更されました。

豊島区は、これまで区の全域が「東京10区」に属していましたが、この改正により平成29年10月22日執行の衆議院議員総選挙から「東京10区」と「東京12区」に分かれました。(その他の選挙は変わりません。)

  • 東京10区と12区ではそれぞれ別の候補者が立候補します。
  • 住所地(選挙人名簿登録地)によって投票できる候補者が異なります。

衆議院小選挙区区割り図(豊島区分)(PDF:563KB)

衆議院小選挙区住所別一覧(エクセル:13KB)

東京10区

  • 豊島区の次の区域

南大塚3丁目

東池袋

南池袋

西池袋

池袋

池袋本町

雑司が谷

高田

目白

南長崎

長崎

千早

要町

高松

千川

  • 練馬区東部の一部
  • 中野区北部の一部
  • 新宿区北西部の一部

東京12区

  • 豊島区の次の区域

駒込

巣鴨

西巣鴨

北大塚

南大塚1・2丁目

上池袋

  • 北区全域
  • 板橋区北部の一部
  • 足立区西部の一部

 

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更新日:2020年3月4日