ホーム > 健康・福祉 > 高齢者福祉 > 認知症について > 平成30年改訂版「認知症ケアパス」作成しました

ここから本文です。

平成30年改訂版「認知症ケアパス」作成しました

認知症ケアパスとは

「認知症ケアパス」は認知症とともに生きる道しるべとして、予防・そなえの段階から認知症の進行にあわせて利用できる相談先や制度、サービスをまとめたものです。当区では、もの忘れ相談や認知症初期集中支援チームなど様々なサポート体制があります。ぜひ「認知症ケアパス」を手に取ってご覧ください。

「もしかしたら認知症かもしれない・・・」そのような不安はありませんか

「もしかしたら認知症かもしれない・・・。このまちでずっと暮らし続けるにはどうしたらいいのかしら。」そのような不安を感じることはありませんか。
2025年には65歳以上の5人に1人が認知症になると推計されています。
認知症は早めに気づき、専門的なアドバイスを得て対応することが大切です。
また早い段階から適切な治療を受けることで改善が可能なものや進行を遅らせることができる場合もあります。
「認知症ケアパス」は、認知症の人の思いや感じ方、支援の例、地域で生活していくうえでの工夫などについてお知らせしています。

配布場所

PDFデータ版

データが分割されていますので両方ご覧ください。

認知症ケアパス1(PDF:3,539KB)

認知症ケアパス2(PDF:5,384KB)

問い合わせ先

高齢者福祉課介護予防・認知症対策グループ(電話4566-2433)

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

更新日:2020年7月29日