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豊島区子ども若者総合相談「アシスとしま」

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「アシスとしま」では、子どもとおおむね39歳までの若者を対象に、さまざまなお悩みについてのご相談を受け付けております。

必要に応じて専門機関と連携しながら、相談者一人ひとりに合わせた支援プログラムを実施します。

相談は無料です。秘密は厳守します。

アシスとしまリーフレット(PDF:2,101KB)

土曜日、日曜日、祝日もつながる子ども若者と家族の「もしもの時」の相談窓口

土曜日、日曜日、祝日でいつもの相談窓口や機関、サービスが使えない…「もしもの時」はどうしたらいいの!?

土曜日・日曜日・祝日も対応可、24時間対応可等の相談窓口です。以下をご覧ください。

子ども若者と家族の相談窓口

注)新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、対応時間などに変更がある場合がございます。詳細は各問合せ先にご確認ください。

 

■メニュー

そのもやもや、なやみ、困りごと、アシスとしまへ!この悩み、どこに相談したらいいのか…

うまく話せないけど、もやもやとした気持ちがある…

なんとなく、漠然と不安…

まだ専門機関に相談するほどでは…

自分のことではないけど…

相談じゃなくても、話がまとまっていなくても、どうしたいという答えがなくても大丈夫!

問題が大きくなる前に、一度あなたのお気持ち、お話を聞かせてください!

ご自身のことだけでなく、周りに悩みや困りごとを抱えている方がいらっしゃる方の相談もお受けします。

ひとりで抱え込まず、頑張りすぎず、少しだけまわりに頼ってみませんか。

誰が相談できる?(対象者)

豊島区在住、在学、在勤の子どもからおおむね39歳までの若者が対象です。

上記の方に関するご相談であれば、ご家族、お友達、パートナー、知人、同僚の方からもご相談をお待ちしております。

たとえば、こんなこと…(相談内容)

  • 学校のこと(学校にいきたくない、友だち関係、学習面、学校生活など)
  • 働くこと(仕事が見つからない、つづかない、働くことへの不安、職場でのトラブルなど)
  • 日常生活のこと(生活習慣、発育発達、人と話すのが苦手など)
  • こころのこと(漠然とした不安、気分が不安定など)
  • 家族のこと(家族との関係、子育て、家庭内暴力、非行など)
  • お金のこと
  • そのほか、子ども若者に関すること

 

今までどこに相談したらいいのか分からなかった“子ども”“若者”の悩み、困りごと。

漠然としていても、うまく話せなくても大丈夫です!まずは一度、ご連絡ください。

相談方法

来所相談 窓口にお越しいただき、相談員が直接お話を伺います。

窓口:豊島区役所本庁舎 4階東側11番窓口 子ども若者課(豊島区南池袋2-45-1)

事前にご予約いただけると、スムーズに面談することができます。

注)最終受付時間は午後4時30分です。午後4時30分以降はご予約のみ承ります。
電話相談

お電話にて相談員がお話を伺います。

電話番号:03-4566-2476(直通)

注)最終受付時間は午後4時30分です。午後4時30分以降はご予約のみ承ります。

メール相談

下記アドレスに、メールをお送りください。

A0017309901@city.toshima.tokyo.jp

訪問相談

ご本人のご希望等に応じて相談員が直接地域に出向く、訪問相談・支援も行っています。

まずはお気軽にご相談ください。

相談時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時15分

祝日、年末年始(12月29日から1月3日)は除く

相談時間以外の日時をご希望の場合は、ご相談ください。

窓口

窓口はこちら(4階東側11番窓口)

来所相談

お話は個室で伺います

今月の支援者さん(メールマガジン「みんなでアシスト♪」タイアップ企画)

アシスとしまでは、毎月第1と第3火曜日にメールマガジン「みんなでアシスト♪」を配信しています。

その中で子どもや若者、その家族を支援している方々を紹介するコーナーがあります。

【今月の支援者さん】は、そのコーナーとのタイアップ企画です。

第1回【今月の支援者さん】子どもサポーターズとしま

子ども若者支援ワーカーが、子どもサポーターズとしまの川嶋さん、松宮さん、新国さんからお話を伺いました。

無料学習支援クローバー(毎週水曜日)、クローバー朋有(毎週木曜日)を豊島区で実施している

子どもサポーターズとしまは、弁護士が立ち上げた団体です。なぜ弁護士が学習支援を!?

詳しくは、↓をクリックしてください♪

今月の支援者さん「子どもサポーターズとしま」(PDF:487KB)

第2回【今月の支援者さん】NPO法人ワーカーズコープ

子ども若者支援ワーカーが、NPO法人ワーカーズコープの頓所さんからお話を伺いました。

NPO法人ワーカーズコープは、子ども食堂「みちくさカフェ@要町まめのき」を毎月第四金曜日に、豊島区要町で実施しています。

目指すは「へんなおじさん」と言って笑うその真意とは⁉

詳しくは、↓をクリックしてください♪

今月の支援者さん「NPO法人ワーカーズコープ」(PDF:993KB)

第3回【今月の支援者さん番外編】中高生センタージャンプ

中高生センタージャンプは、その名の通り中高生のための施設です。

区内に二か所あり、「静」のジャンプ(ジャンプ長崎)と「動」のジャンプ(ジャンプ東池袋)と呼ばれるほど、異なった特徴があります。

現在(4月24日時点)は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため休館中ですが、中高生に向けたメッセージと、日々の活動の様子をお届けします!

詳しくは、↓をクリックしてください♪

今月の支援者さん番外編「中高生センタージャンプ」(PDF:1,552KB)

注)ジャンプは、休館中も午前10時から午後6時までの間、電話やメールでの相談やお問合せに対応しています。詳しくは、各ジャンプにお問合せください。

大学生ボランティアによるコラム(メールマガジン「みんなでアシスト♪」タイアップ企画)

直接、子ども若者に接するだけではない子ども若者支援。自分の得意なこと、できることでの子ども若者支援。
「あれも支援、これも支援だよね」

そんな想いとメッセージを込めて、メールマガジン「みんなでアシスト♪」では、大学生ボランティアによるコラム執筆を企画しました。

コラムは、メールマガジンで配信するとともに、このホームページでも読むことができます。ぜひ、お読みください!

メールマガジンの登録もよろしくお願いします。

日常の中できらめく瞬間

令和2年1月21日配信のメールマガジン「みんなでアシスト♪」第14号掲載コラムです。

【コラム】日常の中できらめく瞬間(PDF:220KB)

ピンクシャツデー

令和2年4月7日、4月21日配信のメールマガジン「みんなでアシスト♪」第19号、第20号掲載コラムです。

【コラム】ピンクシャツデー(前編・後編)(PDF:332KB)

子ども若者関連情報(リンク集)

豊島区

施設等

豊島区立中高生センタージャンプ東池袋

中学生高校生が持っている可能性を自ら引き出し、活き活きと活動できる場です。

ジャンプ東池袋では、中学生高校生が仲間や個人で、自主的にジャンプを利用する中で、社会性を育み、健やかな成長を支援しています。

豊島区立中高生センタージャンプ長崎

ジャンプ長崎は、中学生や高校生に、学習の場の提供、音楽やダンスの場の提供、調理の場の提供、友人との語らいの場やボランティア活動の場を提供して、中学生や高校生の自主的な活動を支援する施設です。乳幼児と付添の方も施設の一部を利用できます。

子どもの遊び場(プレーパーク事業)

子どもは、遊びの中で様々な体験をし、その体験を通して自由な発想を育み、また周りとのコミュニケーションを学びます。

豊島区では、遊びを通して子どもが自らの可能性を広げ、自分らしく成長してほしいという願いを込め子どもの遊び場作りに取り組んでいます。区内では池袋本町公園に常設のプレーパークがありますが、他の公共施設等でもプレーパーク事業を実施し、区内各地に子どもの遊びの場を広げています。

子どもスキップ

「子どもスキップ」は学校施設を活用して、小学生を対象とする育成事業と学童クラブを総合的に展開する事業です。

学校の教室、校庭、体育館等を活用して、自主的な参加のもとに遊びをとおして、子どもたちが交流を広げる事業です。

「子どもスキップ」の中には、保護者が就労等の利用により、放課後の時間帯に家庭が留守になる児童のための「学童クラブ」もあります。

区民ひろば

区民ひろばは、赤ちゃんからお年寄りまでどなたでも利用できる施設です。

地域コミュニティの拠点として、小学校区ごとにあり、日々たくさんのみなさんにご利用いただいています。

「世代間の交流」、「子育て支援」、「高齢者の健康活動支援」、「セーフティ・プロモーション」、「サークル支援」などの事業を行っています。

豊島区民社会福祉協議会と連携して、CSW(コミュニティソーシャルワーカー)を8ヵ所の区民ひろばに配置し、暮らしの中のお困りごとや不安なことなどの相談を受けています。

みらい館大明

平成17年3月末に閉校した豊島区立大明小学校の跡施設を活用し、地元有志が管理・運営する生涯学習施設です。
「地域づくり」と「学び」を事業の柱に、地域のサークル活動や勉強会への施設貸出、地域交流イベントや各種講座の開催などを行っています。

生涯学習・スポーツ 豊島区の生涯学習施設、スポーツ施設一覧です。

相談窓口等

教育に関する相談

就学援助等、教育相談、就学相談、不登校・いじめ、特別支援教育などに関する相談。

育児相談

子育てや子どもの相談、ひとり親・女性・家庭相談

子どもに関する相談

(子ども家庭支援センター)

落ち着いた雰囲気の中で、子育てや家庭に関する相談に応じます。

  • 子育て中のお母さん、お父さん、また、ご家族からの相談。
  • 子どもたちからの悩み。
  • 地域の気になる子どもに関する相談。

虐待等子どもの権利に関する相談

(東部子ども家庭支援センター)

「これって虐待?!」そんな場面を見かけたら。

そのほか、気になる子どもが近くにいる、わが子を育てていくのがつらい、18歳までの子ども(本人)からの相談など。

子育て訪問相談

(子ども家庭支援センター)

子育て相談員がご自宅を訪問し、子育ての相談に応じます。

「相談したいけどでかけられない」という時はご連絡ください。

その他

としま子ども食堂ネットワーク

豊島区内で子ども食堂の活動をしている団体等により平成28年9月に結成されました。

豊島区内の「子ども食堂」が連携、協力して事業展開における課題の解決を図るとともに、参加する子どもやその保護者が地域の仲間と繋がりながら成長していくことを目的としています。

事務局は子ども若者課に置き、会議等や研修の連絡調整や活動の周知をしています。

豊島区子どもの権利に関する条例

豊島区では、子どもたちが希望を持って今を生き、次代を担っていくことを願い、「豊島区子どもの権利に関する条例」(平成18年4月1日施行)を制定しました。

豊島区子育て情報ハンドブック

「豊島区子育てハンドブック」は、妊娠中から小学校までの子育てに役立つ情報を掲載した、子育て支援情報誌です。
デジタルブックとしてご自宅のパソコンやタブレット、スマートホンなどで閲覧ができます。

子育て応援サイト「ママフレ」

豊島区では、子育て支援に関する情報などをわかりやすく提供するため、子育て応援サイト「ママフレ」を開設しました。

これまで行なってきました区ホームページや子育て情報ハンドブック等による情報発信に加えて、子育て応援サイトでも子育てに関する情報をお伝えしていきますので、ご利用ください。

詳しくは、豊島区子育て応援サイトをご覧ください。また、スマートフォンからでもご覧いただけます。

豊島区子育て支援携帯サイト「とことこ」

子育てに関する事柄や近隣の遊び場、公園情報、出産や子育ての手当てや助成などに関する情報を提供しています。

豊島区立東池袋フレイル対策センター

生涯にわたり、はつらつと活躍できるように、居場所づくり、活躍の場、気づきの場としての機能も追加した多機能型センターです。

毎週水曜日にどなたでもご利用できる「おとな食堂」を実施しています。

としま出前講座

としま出前講座は、区の職員がみなさまのもとへ伺って、豊島区の現状や担当する職務についての専門知識をお話しします。子ども若者支援に関する講座もあります。

 

東京都・その他

東京都LINE相談(新しいウィンドウで開きます)

東京都が行っている、LINE相談。

相談内容は、「生きるのがつらいと感じたら…」「ネット・スマホで困ったら…」「中高生限定教育相談」です。

 

社会参加情報

(準備中)

アシスとしまイベント情報

アシスとしまに関するイベント情報です。

【終了しました】第2回相談のできる保護者セミナー~我が子への関わり方~

日時

令和元年12月14日土曜日

午前10時から正午まで

場所

豊島区役所本庁舎8階804会議室

内容 このセミナーでは、ご家族や保護者の方からの相談を多数受けている相談員が子どもとの向き合い方についてお話いたします。

担当者

より

今、こちらのメッセージをお読みいただいてる皆様へ。

これまで育ててきた我が子のこと。自分が1番長く一緒にいた気がするのに、気づけば「我が子が何を考えているか分からない!!」と

感じてらっしゃる方がいらっしゃるのではないでしょうか。

まずは子どもと向き合う準備から始めてみましょう。相手の力になるコミュニケーションを一緒に学びませんか。

対象

定員

保護者および、子ども若者支援にご興味のある方

20名

お申込み

方法

令和元年12月13日金曜日までに、

(1)12月14日保護者向けセミナー参加希望

(2)お名前

(3)電話番号

(4)Eメールアドレス

をご記入のうえ、EメールまたはFAXでお申込みください。

注)事前申込の方から優先入場とさせていただきます(当日参加可)。

お問合せ先

豊島区子ども若者総合相談アシスとしま

電話番号:03-4566-2476(平日8時30分~17時15分)

費用 無料

セミナーチラシ(PDF:630KB)

【終了しました】豊島区子ども若者支援ネットワークイベント「ここにいるよ」子どもの社会問題から学ぶ~アシストする大人になるために~

日時 令和元年7月13日(土曜日)午後2時から午後4時30分まで(開場:午後1時30分)
場所

豊島区役所本庁舎1階 としまセンタースクエア

内容

子どもの社会問題やアシストする仕組みなど、地域と関わるきっかけになる「日常でできること」を考える。

中高生によるステージパフォーマンス・パネル展示・情報交流・基調講演など

講師

さいたまユースサポートネット代表/青砥恭氏

対象 子ども若者支援にご興味のある方

申込

電話・ファックス・Eメールにて【氏名・住所・電話番号】を子ども若者支援グループへお伝えください。

電話:03-4566-2475/ファックス:03-3980-5042/Eメールアドレス:A0017309@city.toshima.lg

費用 無料

イベントチラシ(PDF:788KB)

関連イベント情報

子ども若者に関するイベント情報です。

(準備中)

子ども若者応援ページ

このページでは、時期に応じて子ども若者に関する情報を提供していきます。

(準備中)

よくある質問

Q1.どのような人が相談できますか?

A1.豊島区在住、在学、在勤の子どもからおおむね39歳までの若者が対象です。

上記の方に関するご相談であれば、ご家族、お友達、パートナー、知人、同僚の方からもご相談をお待ちしております。

 

Q2.相談は無料ですか?

A2.無料です。交通費は自己負担となります。

 

Q3.どのような相談ができますか?(相談内容)

A3.子ども若者に関する内容に関して、相談を受けています。

具体的じゃなくても、話がまとまっていなくても大丈夫!

まずはあなたのお気持ち、お話を聞かせてください。

詳しくは、「たとえば、こんなこと…(相談内容)」をご参照ください。

 

Q4.どのように相談すればいいですか?(相談方法)

A4.状況に応じていろいろな方法で相談ができます。

詳しくは、「相談方法」をご参照ください。

 

Q5.名前などの個人情報を言わなくてはいけませんか?

A5.2回目以降のご相談をスムーズにお受けするためにお名前を伺うことがあります。

個人を特定するような情報は必要ありませんが、居住地域、年齢等を確認させていただいております。

その他、相談をお受けするうえで必要な情報をお聞きすることがあります。

メールマガジン「みんなでアシスト♪」

初回発行

令和元年6月18日

配信媒体

パソコン及び携帯電話

(配信媒体に関わらず、当メールマガジンの【携帯版】でご登録ください。)

配信サイクル

毎月第1、第3火曜日(月2回)

配信内容

  • アシスとしま情報など
  • 豊島区とその近隣区などの子ども若者に関する情報など
  • 地域の支援者さんの生の声など

子ども若者支援に関するさまざまな情報をメールマガジンでお届けします。

この機会にぜひ、ご登録ください。

 

担当課

子ども若者課子ども若者支援グループ 電話:03-4566-2475

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更新日:2020年5月26日